公益社団法人 日本精神神経科診療所協会 平成30年度定時総会 第24回(通算45回)学術研究会 淡路大会

プログラム

抄録(PDF)

平成30年5月21日現在
※一部未確定・仮題を含みます。
市民公開講座

市民公開講座   1日目 6月23日(土) 13:20~15:20

 ネガティブ・ケイパビリティ~答えの出ない事態に耐える力~
座長 : 植本 雅治(神戸市立看護大学名誉教授)
CO-1 帚木 蓬生氏の紹介
植本 雅治(神戸市立看護大学名誉教授)
CO-2 ネガティブ・ケイパビリティ~答えの出ない事態に耐える力~
帚木 蓬生
CO-3 質疑応答
シンポジウム

シンポジウム1    1日目 6月23日(土) 10:00~12:00

 日精診と日本臨床精神神経薬理学会との共同シンポジウム
座長 : 足立 直人(医療法人社団武蔵屋足立医院)
本郷 誠司(ひもろぎクリニック)
S1-1 外来通院中の双極性障害患者の薬物療法に関する検討:real world study
吉村 玲児 (産業医科大学医学部精神医学)
S1-2 気分障害と身体合併症の関係について
古郡 規雄 (弘前大学大学院医学研究科神経精神医学講座)
S1-3 当院における双極性障害の外来診療の現状~大規模共同研究1次調査および1.5次調査から~
勝元 榮一 (かつもとメンタルクリニック)
S1-4 本邦精神科開業医の双極性障害における薬物処方と特性~大規模共同研究1次調査から~
枝川 浩二 (枝川クリニック)
S1-5 総合討論
吉村 玲児、古郡 規雄、勝元 榮一、枝川 浩二

シンポジウム2   1日目 6月23日(土) 10:00~12:00

 わが街で診療所を開いていると
座長 : 高石 俊一 (高石医院)
淺野 達藏 (浅野神経内科クリニック)
S2-1 あるアルツハイマー病患者さんの罹病経過
淺野 達藏 (浅野神経内科クリニック)
S2-2 私を支えてくれるもの
高石 俊一 (高石医院)
S2-3 認知症クリニックで
高橋 幸男 (エスポアール出雲クリニック)
S2-4 震災を経験した診療所
宮﨑 隆吉 (宮﨑クリニック)
S2-5 地方都市で総合病院勤務9年、開業31年経ってみて
丸野 陽一 (医療法人陽山会丸野クリニック)
S2-6 総合討論
淺野 達藏、高石 俊一、高橋 幸男、宮﨑 隆吉、丸野 陽一

シンポジウム3   1日目 6月23日(土) 13:20~15:20

 高次脳機能障害の臨床
座長 : 花田 進 (花田神経内科クリニック)
S3-1 高次脳機能障害での脳機能の改善と治療の可能性
横山 和正 (三田高原病院)
S3-2 診療所における高次脳機能障がいのリハビリテーション ~脳リハセンター天美の取組み~
李 利彦 (李クリニック)
S3-3 鼎談
横山 和正、李  利彦、花田 進

シンポジウム4   1日目 6月23日(土) 13:20~15:20

 今までの地域連携とデイケア、これからの地域連携とデイケアの在り方
座長 : 西藤 直哉 (あまなクリニック)
S4-1 磯際で船を破り、風に順いて呼ぶ
~なぜグループホーム開設に頓挫し、西宮市初のサ障住に挑戦したか~

森 祐介 (岩沢神経科クリニック)
S4-2 地域に必要とされるデイケアを目指して
熊木 思歩 (あまなクリニック)
S4-3 地域にある、からころ
庄司 和弘 (からころステーション)
S4-4 多機能型精神科診療所は何をしてはいけないのだろうか
肥田 裕久 (医療法人社団宙麦会ひだクリニック)

シンポジウム5    2日目 6月24日(日)  9:00~11:20

 診療所を飛び出して ~ACT、オープンダイアローグの実際~
座長 : 平本 憲孝 (平本医院)
S5-1 ACTの実践
内田 有彦 (こころクリニックせいわ)
S5-2 生活の場での精神科医療
藤田 大輔 (大和診療所)
S5-3 オープンダイアローグの理論と実践
斎藤 環 (筑波大学医学医療系社会精神保健学教授)
S5-4 シンポジウム「オープンダイアローグは統合失調症の病理を解明できるか?」
斎藤 環、内田 有彦、藤田 大輔

シンポジウム6    2日目 6月24日(日)  9:00~11:20

 精神科治療ガイドラインの普及・ 教育・検証活動:EGUIDEプロジェクト
座長 : 村上 潔 (村上医院)
S6-1 EGUIDEプロジェクトの概要
橋本 亮太 (大阪大学大学院・医学系研究科精神医学教室)
S6-2 うつ病治療ガイドライン講習
渡邊 衡一郎 (杏林大学医学部精神神経科学教室)
S6-3 統合失調症薬物治療ガイドライン講習
稲田 健 (東京女子医科大学 神経精神科)
S6-4 精神科診療所の受講者・指導医の立場から
勝元 榮一 (かつもとメンタルクリック)
S6-5 指定発言:EGUIDEプロジェクトへの期待
堤 俊仁 (つつみクリニック)
S6-5 総合討論
橋本 亮太、渡邊 衡一郎、稲田 健、勝元 榮一、堤 俊仁

シンポジウム7    2日目 6月24日(日)  9:00~11:20

 精神科診療所でできる摂食障害の治療と支援
座長 : 髙宮 靜男(たかみやこころのクリニック)
S7-0 はじめに
 髙宮 靜男(たかみやこころのクリニック)
S7-1 精神科診療所でできる摂食障害治療、「生きづらさ」への適切な治療を
永田 利彦(なにわ・ながたメンタルクリニック)
S7-2 診療所でできる摂食障害の治療や支援とその限界
泉 和秀(いずみハートクリニック)
S7-3 「食」に関連した精神科診療所での対応
石川 慎一(岸辺こころのクリニック)
S7-4 摂食障害治療における総合病院と診療所との連携
田宮 裕子(神戸大学医学部精神医学分野)
S7-5 指定討論
植本 雅治(神戸市立看護大学名誉教授)
S7-6 総合討論
永田 利彦、泉 和秀、石川 慎一、田宮 裕子、植本 雅治

シンポジウム8    2日目 6月24日(日)  12:40~15:00

 精神的不調を抱えて働く人への関わり方をめぐって
基調講演
座長 : 渡辺 洋一郎 (医療法人メディカルメンタルケア横山・渡辺クリニック)
S8-1 働く人の精神的不調に『産業医』としてどう関わるか
相澤 好治 (北里大学医学部名誉教授)

シンポジウム
座長 : 神山 昭男 (医療法人社団桜メデイスン・有楽町桜クリニック)
渡辺 洋一郎 (医療法人メディカルメンタルケア横山・渡辺クリニック)
S8-2 主治医の立場から
鍵本 伸明 (ナンバかぎもとメンタルクリニック)
S8-3 産業医(内科)の立場から
福本 正勝 (i-OH研究所)
S8-4 産業看護職の立場から
巽  あさみ (浜松医科大学医学部看護学科地域看護学講座)
S8-5 総合討論
相澤 好治、鍵本 伸明、福本 正勝、巽  あさみ

シンポジウム9     2日目 6月24日(日)  12:40~15:00

 フロイト・ユング・アドラー派による症例検討会
座長 : 上月 清司 (こうづきメンタルクリニック)
波多腰 正隆 (波多腰心療クリニック)
S9-0 はじめに
上月 清司 (こうづきメンタルクリニック)
S9-1 夢解釈を経て症状の改善をみた青年期女子症例
加藤 洋子 (ようここころのクリニック) 
S9-2 コンテイン(Bion)する心を拡げるために
小林 俊三 (小林メンタルクリニック)
S9-3 ユング派の精神療法
池上 司 (池上クリニック)
S9-4 アドラー派による症例検討会
田中 禎  (ただしメンタルクリニック)
S9-5 総合討論
加藤 洋子、小林 俊三、池上 司、田中 禎

シンポジウム10    2日目 6月24日(日)  12:40~15:00

 成人期の発達障害-その診断と治療
 座長 : 田中 究(兵庫県立ひょうごこころの医療センター)
 千郷 雅史 (あしたクリニック)
S10-1 発達障がい診断がもたらす治療的意義
小林 和(精療クリニック小林)
S10-2 大人の発達障害:クリニックでの診断と対応 -臨床現場で考えること
安藤 悦子(ひびき こころのクリニック)
S10-3 発達障害をもつ人の現状と未来
大久保 圭策(大久保クリニック)
S10-4 発達障害概念の変遷 -児童精神科医としての臨床を通して
郭 麗月(医療法人瑞月会かく・にしかわ診療所)
S10-5 総合討論
小林 和、安藤 悦子、大久保 圭策、郭 麗月
ワークショップ

ワークショップ1   1日目 6月23日(土) 10:00~11:00

座長 : 服部 晴起 (ひつじ診療所)
WS1 自殺の生物学的研究の現状と課題
菱本 明豊 (神戸大学大学院医学研究科精神医学分野)

ワークショップ2   1日目 6月23日(土) 11:00~12:00

座長 : 松井 律子 (まつい心療クリニック)
WS2 妊娠・産褥期における精神科診療~支える、つなぐ、次世代への貢献~
清野 仁美 (兵庫医科大学精神科神経科学教室)

ワークショップ3   1日目 6月23日(土) 13:20~14:20

座長 : 松川 悦之 (医療法人社団松善会松川神経内科診療所)
WS3 絵画療法と表現精神病理学
伊集院 清一 (多摩美術大学大学院美術研究科美術学部)

ワークショップ4   1日目 6月23日(土) 14:20~15:20

座長 : 淺野 達藏 (浅野神経内科クリニック)
WS4 「精神病の正体」外来精神科医としての仮説 ~50年間の総括
大塚 明彦 (医療法人社団明萌会大塚クリニック/千葉先端精神医学研究所)

ワークショップ5    2日目 6月24日(日)  12:40~14:00

 災害医療の現場から
座長 : 松下 寿能 (松下メンタルクリニック)
WS5-1 地震・津波・原発事故による複合災害の現場で精神科診療所を開業した経験について
堀 有伸 (ほりメンタルクリニック)
WS5-2 地域の精神科医療を守るために必要なこと
加藤 寛 (兵庫県こころのケアセンター)
WS5-3 総合討論
堀 有伸、加藤 寛

ワークショップ6    2日目 6月24日(日)  14:00~15:00

座長 : 丸田 芳裕 (岩沢神経科クリニック)
WS6 ビッグデータと精神科遠隔医療
岸本 泰士郎 (慶應義塾大学医学部精神・神経科)
田中健記念研究助成事業 平成29年度助成対象者発表会
(発表10分+質疑3分)

田中健記念研究助成事業 平成29年度助成対象者発表会
2日目 6月24日(日)  9:00~11:20

座長 : 寺田 誠史 (日精診理事/田中健記念研究助成事業審査委員/
      日精診研究助成事業選考委員会担当理事/てらだ医院院長)
神山 昭男 (日精診理事/日精診研究助成事業選考委員長/有楽町桜クリニック院長)
TK-1 不登校・ひきこもりへのアウトリーチにおけるリスク回避および解消方法に関する研究
-有効的なケースマネジメントの検討-

深谷 篤史 医療法人社団コスモス会紫藤クリニック)
TK-2 産後うつ病の早期発見に繋がるスクリーニング法の確立と、
それに基づく適切な介入方法の提案

尾崎 紀夫 (名古屋大学大学院医学系研究科精神医学分野)
TK-3 双極性障害患者の就労と薬物療法に関しての検討
吉村 玲児 (産業医科大学医学部精神医学教室)
TK-4 地域移行後の慢性統合失調症患者の生活習慣の実態調査
石井 紀夫 (医療法人社団清心会藤沢病院)
TK-5 『デイケア紹介・体験談VTR』作成を通してリカバリーモデルに出会う取り組み
陶山 弘善 (医療法人三家クリニック)
TK-6 「ピアサポーターと協働した精神科『社会的入院』患者に対しての
モチベーション・サポート実践~多施設合同研究」(中間報告)

阿部 幸弘 (公益財団法人北海道精神保健推進協会こころのリカバリー総合支援センター)
TK-7 アルコール依存症における回復アセスメント尺度の開発
金田一 賢顕 (医療法人秀山会白峰クリニック)
TK-8 認知症のBPSD 発症予防に関する調査研究
三原 伊保子 (三原デイケア+クリニックりぼん・りぼん)
TK-9 企業で行われているストレスチェックの活用法の研究
横山 太範 (奥山 翔子) (医療法人社団心劇会さっぽろ駅前クリニック)
TK-10 精神障害・発達障害のある方への就労移行支援における支援プログラムの
治療的改善効果の測定を目的とした研究活動(平成27年度からの継続研究)
~大阪府内外のデータ解析を目的として~

田川 精二 (池田浩之) (JSN新大阪アネックス)
ランチョンセミナー

ランチョンセミナー1    1日目 6月23日(土) 12:10~13:10

共催:Meiji Seikaファルマ株式会社
座長 : 波多腰 正隆 (波多腰心療クリニック)
LS1 外来診療に生かすうつ病の認知行動療法
大野 裕 (一般社団法人認知行動療法研修開発センター)

ランチョンセミナー2    1日目 6月23日(土) 12:10~13:10

共催:日本イーライリリー株式会社・塩野義製薬株式会社
座長 : 千郷 雅史 (あしたクリニック)
LS2 うつに伴う疼痛性身体症状の核心に迫る~新たなエビデンスを基にした治療効果の判明~
岩田 仲生 (藤田保健衛生大学医学部精神神経科学)

ランチョンセミナー3    1日目 6月23日(土) 12:10~13:10

共催:MSD株式会社
座長 : 松川 悦之(医療法人社団松善会松川神経内科診療所)
LS3 うつ病患者のもつ不安への対応
大坪 天平 (東京女子医科大学東医療センター精神科)

ランチョンセミナー4   1日目 6月23日(土) 12:10~13:10

共催:アッヴィ合同会社
座長 : 九鬼 克俊 (医療法人社団いるか心療所)
LS4 現在における強迫症(OCD)の理解と治療 ~児童思春期例への対応も含めて~
松永 寿人 (兵庫医科大学精神科神経科学教室)

ランチョンセミナー5    2日目 6月24日(日)  11:30~12:30

共催:大塚製薬株式会社
座長 : 平本 憲孝 (平本医院)
LS5 SDAMの登場により統合失調症治療がどう変わるか
岩田 仲生(藤田保健衛生大学医学部精神神経科学)

ランチョンセミナー6     2日目 6月24日(日)  11:30~12:30

共催:ファイザー株式会社・大日本住友製薬株式会社
座長 : 花田 進 (花田神経内科クリニック)
LS6 うつ病の診立てとリカバリーを目指す治療における抗うつ薬の役割
白川 治 (近畿大学医学部精神神経科学教室)

ランチョンセミナー7    2日目 6月24日(日)  11:30~12:30

共催:田辺三菱製薬株式会社・吉富薬品株式会社
座長 : 松下 寿能 (松下メンタルクリニック)
LS7 悲哀、うつ、うつ病:その進化的意味
神庭 重信 (九州大学大学院医学研究院精神病態医学)

ランチョンセミナー8     2日目 6月24日(日)  11:30~12:30

共催:ヤンセンファーマ株式会社
座長 : 宮﨑 隆吉 (宮﨑クリニック)
LS8 抗精神病薬の長期使用をいま改めて考える
菱本 明豊 (神戸大学大学院医学研究科精神医学分野)
アフタヌーンセミナー

アフタヌーンセミナー1   1日目 6月23日(土) 15:30~16:30

共催:グラクソ・スミスクライン株式会社
座長 : 三野 進 (みのクリニック)
AS1 気分障害はリーダーを強くするか?創造性、リアリズム、共感、レジリエンス
村井 俊哉 (京都大学大学院医学研究科脳病態生理学講座精神医学教室)

アフタヌーンセミナー2    1日目 6月23日(土) 15:30~16:30

共催:大日本住友製薬株式会社
座長 : 淺野 達藏 (浅野神経内科クリニック)
AS2 ステージを考えた統合失調症薬物療法
菱本 明豊 (神戸大学大学院医学研究科精神医学分野)

アフタヌーンセミナー3   1日目 6月23日(土) 15:30~16:30

共催:共和薬品工業株式会社
座長 : 丸田 芳裕 (岩沢神経科クリニック)
AS3 双極性障害の当事者が抱える悩みと希望、そして治療のあるべき姿とは
-我が国における双極性障害に関する大規模アンケートから-

渡邊 衡一郎 (杏林大学医学部 精神神経科学教室)

アフタヌーンセミナー4    1日目 6月23日(土) 15:30~16:30

共催:エーザイ株式会社
座長 : 上月 清司 (こうづきメンタルクリニック)
AS4 睡眠薬の適正使用を再考する
谷口 充孝 (大阪回生病院睡眠医療センター)

アフタヌーンセミナー5    1日目 6月23日(土) 15:30~16:30

共催:ヤンセンファーマ株式会社
座長 : 松井 律子 (まつい心療クリニック)
AS5 成人となってはじめて診断される発達障害への治療
五十嵐 良雄 (メディカルケア虎ノ門)
一般演題 (口頭発表:発表14分+質疑3分)
※演者は筆頭演者のみ記載しています。

一般演題   1日目 6月23日(土) 10:00-12:00

座長 : 九鬼 克俊 (医療法人社団いるか心療所)
印部 亮助 (医療法人社団随縁会ことしろクリニック)
GT-1 OROS-メチルフェニデート(コンサータR)錠の長期使用に関する特定使用成績調査結果
○若松 昭秀 (ヤンセンファーマ株式会社)
GT-2 うつ病の民間療法
○平本 憲孝 (平本医院)
GT-3 抗ADHD薬の服薬終了時について(当院の後方視的調査)
○大塚 明彦(医療法人社団明萌会 大塚クリニック/千葉先端精神医学研究所)
GT-4 ダンテの神曲に現われたネガティブケイパビリティ
○波多腰 正隆 (波多腰心療クリニック)
GT-5 地方都市のクリニックにおけるリワークに特化したショートケア
~心理教育の内容と長期化要因の分析

〇山本 和儀 (山本クリニック、EAP産業ストレス研究所)
GT-6 うつ病評価尺度Jiテストの開発(第2報)
-新しいうつ病評価尺度(Jiテスト)と第2回ストレスチェックとの比較検証研究-

○伊藤 英樹 (医療法人千樹会伊藤クリニック、医療法人国際心身医学研究所)
GT-7 ベンゾジアゼピン系薬物等の依存からの脱却 ―ベンゾ掃除の勧め・島原の治、第2章-
○川口 哲 (島原こころのクリニック)
各種会議など
開会式   1日目 6月23日(土) 16:40~17:10
総会    1日目 6月23日(土) 17:10~18:40
理事会   1日目 6月23日(土) 12:10-13:10
      2日目 6月24日(日) 11:30-12:30
各種委員会 2日目 6月24日(日) 7:50~8:50
閉会式   2日目 6月24日(日) 15:00~15:30